筋肉増強剤を使って短期間でムキムキな体になれる!

クレンブテロールの使用法

僕のクレンブテロールの使い方(減量向け)

期間 筋肉増強剤(厳密にいうとステロイドではない) ケアの仕方/day
1~2日目 クレン40mcg なし
3~4日目 クレン60mcg なし
5~6日目 クレン80mcg なし
7~8日目 クレン80mcg なし
9~10日目 クレン100mcg なし
11~12日目 クレン100mcg なし
13~14日目 クレン120mcg なし

 

クレンについて

クレンは2週間で耐性がつきます。体に吸収されなくなるので2週以上は意味がありません。

 

なので、2週使って、2週休む、2週使って、2週休むを繰り返すことでバキバキの体にすることができます。2週休んでもう一度使う場合、40mcgから使う必要はありません。100mcgからスタートしましょう。(140mcgまでとってもいい)

 

最大で160mcg以上はとらないようにしましょう。140mcg以上とると、僕の場合頭痛や手の震えの副作用が強く出ました。

 

女性の場合は80mcg以上とらないようにしましょう。

 

後、クレンは強力なアンチカタボリック作用(カタボリックとは筋肉を分解してエネルギーにすること)が働いているので、たんぱく質を十分にとってトレーニングするだけで、筋肉を減らさず脂肪のみを落とすことができます。

 

たんぱく質は体重×2、60キロの人の場合たんぱく質120を目安に4時間に1回とりましょう。
摂取カロリーは1000~1500キロカロリー以下に抑えましょう。
それから、有酸素運動はNGです。

クレンブテロールの飲み方

1回の服用量 半減期
1日1回(40~140mcg)朝 35時間

 

半減期

クレンの半減期はとても長いです。ずっと体にいます。ですけど、2週間毎日とりましょう。

クレンブテロールのプラス作用・副作用

プラス作用

脂肪減少
筋力増加

 

副作用

血圧の上昇
頭痛
手の震え
ほてり
身体の攣り

 

これらの副作用は服用量を守ればほぼ出ません。

実際にクレンブテロールを使用、使ってみた

はじめに、僕がクレンを使ったのは体脂肪が18%のときです。脂肪が増えてきた、、ということもあって減量を決意しました。
ですけど、普通に減量するのってメッチャ辛いんですよね。。

 

減量はトレーニングをあるていど続けている人なら、誰しも1回はやったことがあるはずです。減量ってどんなに食事を意識してトレーニングしても脂肪と一緒に何キロか筋肉持っていかれます。

 

今まで頑張ってつけた筋肉を殺すことになるんです。3歩進んで2歩下がる的な奴ですよ。ありえない!

 

で、楽に減量できる方法はないかと調べました。
まず「ダイエット 楽」で調べる。ろくな答えがない。

 

で、「減量 楽」 で調べること15分、クレンブテロールというものが出てきました。
詳細を見ていくとすごい薬だと感じたわけです。
そっから勉強、注文して飲んでみたんですけど、これはすごい!

 

接取カロリー1200キロカロリーしかとってないのにも関わらず、重量があがるあがる。筋肉がカタぼらない(炭水化物をエネルギーにせず筋肉をエネルギーに分解)
2週間後、体脂肪が4%も減っていました。

 

2週休んで、もう1サイクル。
2週間後、体脂肪4%減っていました。

 

-8%です。1ヶ月でですよ?すごくないですか?
クレンを使えば1ヶ月で体脂肪を10%近く減らすことが可能です。女性でもダイエットで使えるので本当にオススメします。

 

大した副作用はありませんでしたし、ちょっと震えたくらいかな・・
上の使用法を使ってもらえれば副作用はほとんど出ませんよ。

総評

 

 

クレンブテロールと効果が同じ、スピロテロール。
クレンブテロールのジェネリックです。

 

 

 

 


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